付き合い方

紙袋は買い物をしたときだけではなく、その後も人に何か差し上げるときやちょっとかさばる荷物を運ぶ時に重宝します。
私が特に活用しているのは、結婚式場の紙袋です。
本来、引き出物を入れる式場の紙袋はマチがあって、かなり大きめです。
そして紙袋自体の材質がとても上等なのが特徴です。
式場の名前などもさりげなくデザインされているものもあれば、洗練されたロゴでデザインされているものもあるので、持ち歩きした時に恥ずかしい思いをせずに済みます。
先にも言いましたが、材質がしっかりしているので、手触りもツルツルとしたものが多く、そういった場合は小雨程度なら少し濡れても大丈夫です。
逆にブランドではあるけれど、すぐ破けてしまうような材質の紙袋は要注意です。
時々ブランドの名前が堂々と書いてあるの紙袋を持ち歩いているのを見かけますが、ブランドにこだわってるのかボロボロになっているのに持ち歩いている人もよく見かけます。
でもそれは逆にみっともないです。
紙袋としての役目を終えたと見極めて感謝して処分することも紙袋との上手な付き合い方だと思います。

お土産が大きな紙袋に入っていたこと。

数週間前に知り合いから宅急便が届きました。
知り合いはお土産を送ってくれたのです。
あるテーマパークへ行った時のお土産を、たくさん送ってくれました。
とても可愛らしいキャラクターの形をしたお菓子などが大きな紙袋の中に入っていました。
また、とても美味しい海藻も入っていました。
知り合いから届いたお土産を、母親が見せてくれました。
大きな紙袋をリビングに持ってきてくれたのです。
リビングで休んでいた自分に、たくさんのお土産を見せてくれました。
知り合いが送ってくれたお菓子を、両親はとても美味しそうに食べていました。
また、自分は夕食の時に、美味しい海藻を頂くことができました。
知り合いはよくお土産を自宅に送ってくれるのです。
両親と一緒にいつも感謝しています。
とても丈夫な紙袋にお土産が入っていました。
テーマパークのお土産を見た時に、遊びに行ってみたいな、と思いました。
大きな紙袋は荷物を送る時にも便利に利用することができるな、と感じました。